「あんしん歯科治療室」は平成16年5月25日付の中国新聞で紹介されました。
新聞報道のあと、「あんしん歯科治療室」にこられ、歯科治療を今まで受けることが難しかったが、ここでは治療を継続することができるとおっしゃった患者さんが多数おられます。
以前から広島大学病院では、歯科麻酔医がモニターなどの機械や薬とともに出向いていましたが、歯科麻酔医が常駐し、歯科医師が治療に出向くことにより、高い安全性をめざしています。
患者さんにとってよりよい治療を行うため、歯科医師・看護師・歯科衛生士が連携をして患者さんに対応しております。
お気軽にご連絡ください。